- 2012.01.28 Sat
名古屋旅~その1~
~TOHOSHINKI LIVE TOUR 2012~TONE~@日本ガイシホール(名古屋)
う~ん。。。
眠気と筋肉痛に襲われながらも、
なんだか夢心地。
気が付くと。
「はぁ。。。かっこよかったなぁ。。。」
と、つぶやいている凛でございます。
さてさて。
先週から始まりました
「TOHOSHINKI LIVE TOUR 2012~TONE~」
ですが、
1月18日の初日、横浜アリーナに続き。
行ってまいりました。
名古屋 日本ガイシホール。
私が見てきたのは、
3DAYSのうちの真ん中。
2日目の26日の公演。
当初は、25日の予定だったんですが、
巡り巡って???
26日に変更になり、26・27日の1泊2日で、
久々の名古屋に行ってまいりました。
レポ。
とかかけない人間なので。
私の記録として、また書かせていただきます♪
朝9時、家をでて、いざ名古屋の地へ。
11時の新幹線に乗り。
向かいました。
新幹線の中では、すでに先に向かっている
トンペン仲間さんから、グッズの行列の情報なんかが入ってきて。。。
一人落ち着かない、私。
名古屋に到着後、いつものコインロッカーに荷物を預け
いざ、笠寺へ。
初日で、グッズをほとんど買わなかったんですが、
みんなが手にしている実物を見て、
欲しくなってしまった私。。。。
ボールペンもほしい。
と、いうことで。
12時15分頃からグッズの列に並び始めました。
おっと。。。
なんか長くなりそうなので、結論から。
目の前で売り切れました、ボールペン。
約3時間。
雪がちらつく中、冷たい風にさらされ、
震えながらも粘ったのに。。。
無情にも、あと一歩で買えずじまい(涙)
うううぅぅぅ。。。
チェックシリーズは販売開始30分。
ボールペンは1時間がタイムリミットのようでした。
で、結局。
P席のユノペンさんが
救いの手を差し伸べてくださり。
何とか無事、ボールペンもGET!
本当に、ありがたいことです。
さりげなく、手渡された瞬間。
泣きそうになりましたもん(涙目)
そんなこんなで、会場前は
いつものメンバーでお茶をして、
そこに本日のお隣様。
私の救いの女神!?(←今、笑ったでしょ!?)
も、無事到着♪
この日、地方にも関わらず、
偶然にもいつものメンバーのうち5人が
チケットを手にしていて、相変わらずの大所帯(笑)
しかも!
座席も、
私たちと、もう一組がスタンドで5列くらいの違い?ですぐ近く。
なんとP席のユノペンさんも。
「いるかな~?」って思ったら、すぐ近くでびっくり。
みんなユノペンなのに、みんなチャミ側(笑)
と、ばたばたしている間に。
開演時間が過ぎて…。
LIVEがスタート!!!!
いんやぁ~。
楽しかった~
かっこよかった~
始まって、メンバー出てきた瞬間。
お隣Pさんと「キャー」って、抱き合った、私たち(笑)
もうね。
今回、かなりの良席。
サブステ真横のスタンド最前列。
チャミ側。
メインも近けりゃ、サブも、花道も近い!!!
(さすがに、逆サイドは遠くて見えないけどさ)
肉眼で見えるとかの話じゃなくて、筋肉の動きとかまでわかっちゃう!!!
メンバー、一回も目線くれなかったけど(苦笑)
それでも、十分に幸せ~
これまで、比較的座席運には恵まれてきた私、凛ですが。
今回が一番いいかなぁ。。。
すごく贅沢な時間を過ごさせていただきました。
目の前で踊るユノ。
キレッキレで。。。。
目の前で水をかぶるチャンミン。
ワイルドで。。。。
愛しのユノはなかなか来てくれなくて、
ちょっとさみしかったけど、
その分、チャンミンがよく来てくれたので
Pさんと「チャンミンかっこいいね~」
って、話していました。
横浜、名古屋と2週間続けてみて、
思ったこと。
「この二人、ただものじゃない」
わかってはいたけど。
再認識。
あんなに走って、踊って、歌って。。。
それを3日間を続けられる体力も恐れ入ったけど。
なにより、その進化のスピード。
もちろんね、二人の周りにも一流のスタッフさんが集まっていて、
そのスタッフさん達の腕と尽力もあってのことなんだけど。
初日より、格段に良くなっていました。
演出を少し変えたりで、
流れもよくなっていたし、
二人のダンスや、歌、呼吸。
バンドのみなさんやダンサーさんとの連携。
そういったもの、すべてがよくなっていた気がします。
(相変わらず、出だしの音程が不安定な曲もありますが…(苦笑))
ただ!!!
ユノのソロは、初日のほうが激しかった気が…(爆)
こうやって、回を重ねるごとに、微調整して、吸収して、感覚をつかんで、
どんどんいいステージを作り上げていける二人なんだなって。
そのポテンシャルの高さを感じて、本当にびっくり&感動。
埼玉のステージがどのようになるか、本当に楽しみでなりません。
公演後、Pさんと笠寺の駅で、
駅員さんに離れ離れにさせられるというアクシデントもありましたが、
無事、名古屋駅で再会し。
二人で、宿泊先のホテルへ。
ドアボーイの日本語カタコト「クリストファー」(笑)
の案内の元、部屋に入り。。。
一言。
「なんか、高級な感じでどうしたらいいかわかんない(笑)」
荷物だけおいて、夕飯を食べに出て。
部屋に戻ってから。。。
5時間くらい???
語りましたね~(笑)
Pさんと二人でお泊りするのは初めてで。
それよりも。
ライブをご一緒させていただくのも初めて。
親しくさせていただいてから、4年くらい?経つけど初めて。
なので、あんなに長い間お話をさせていただくのも初めて。
ユノの話、トンの話、あの頃の話。
加えて、私の話も聞いていただいて。。。。
朝方4時までお付き合いいただいたという。。。
ありがたい話です。
私、気づきました。
私もPさんも、ユノ好きすぎて危ない気がします(笑)
名古屋公演でますますユノにのめりこんじゃった私。
Pさん、ますます嫁に行けなそうなんですけど、
どうしましょ~。。。。
2日目につづく。。。。
- 2012.01.24 Tue
4th Anniversary☆★
東方神起に出会って。
東方神起を好きになって。
ユノを好きになって。
丸4年が経ちます。
5年目に突入です。
なんか、去年の今頃は、
二人が戻ってくるってそれどころじゃなかったみたい(苦笑)ですが。
今年は、ツアーの真っ最中。
ユノとチャンミンと。
東方神起とともに。
4周年をお祝いできることを。
とっても嬉しく思います。
私が知っているのは。
わずか4年の間のこと。
それも一部分。
でも。
いろんなことがありました。
一緒に笑って。
一緒に泣いて。
そんな風に
東方神起とトンペンさんと歩んできた4年の月日は。
今。
私の宝物です。
そして。
その宝物にはこれから先も。
もっと、もっと。
キラキラした日々が。
新たに積み重なっていくのだと思います。
なんだろう?
よく4年間信じてきたね。
って。
そんな言葉を自分にかけたくなるのは(苦笑)
この4年間で。
私の出会った時の東方神起は。
その形を変えてきました。
それでも。
いつもまっすぐで。
いつも全力で。
いつも一生懸命で。
いつも誠実で。
いつも仲良しで。
いつもキラキラしてて。
時に、やんちゃで天然で。
かっこよくて、かわいくて。
パワフルで優しくて。
そんな。
私が好きになった東方神起は。
今も変わらず東方神起であり続けています。
これって。
本当に奇跡のようなことで。。。
好きであり続けられることが本当に幸せなことなのだと。
そう。
今、改めて感じています。
来年も。
再来年も。
こうやって。
ユノとチャンミンと。
トンペンさんたちと。
〇周年って。
時を数えていきたいです。。。
- 2012.01.21 Sat
再発?再燃?
「今、夢なら醒めないで…」
そんな言葉で始まる曲がありますが。。。
(5月じゃないですけど。)
まだ、夢から醒めずにおります。
仕事、相変わらずで。
私、リンパ節炎症による発熱で、3日間。
仕事休んだはずなんですけど。。。
二日連続、帰宅は23時過ぎ。。。
うう~ん。。。
そりゃ、首の腫れもひくわけないし
痛みもなくならないわけですよね。。。
で、そんな職場に上司に。
呆れながらもイライラしてしまう、私なんですが。。。
ふっと。
3日前のユノの姿を思い出すと。
自然と穏やかな気持ちになれて。
自然と笑顔になりそうになる。
(耐えてますよ?本当に一人でにやにやしてたら、完全、危ない人ですから。)
なんか。
こんなの久しぶりで。
こんな感覚。
懐かしささえ感じてしまう。
東方神起に出会ったころ。
ユノを好きになったころ。
それこそ、頭の中、ほとんど。
ユノでいっぱいだった。
仕事中も、ユノのこと考えて。
それが、シアワセで。。。。
それが。
時がたつにつれて、
最初の熱も落ち着いてきて。
穏やかにユノを想うようになって。。。
ユノは好きなことには変わりないけど。
温度が違ってきてたんです。
でもね。
3日前から。
出会ったころみたいな感覚。
もうね。
ユノが愛しくて仕方ないの(笑)
暇さえあれば、ユノのいろいろな表情を思い出して、
(心の中で)ニヤニヤしてる
なんか。
まるで、恋する乙女のようでしょ?(爆)
現実の恋愛でも。
最初は一気に燃えあがって、時とともに落ち着いてきて。。。
みたいな(笑)
それが、
再燃してきちゃったわけでございます

もうあと数日で。
私が彼らに出会って、5年目に突入するというのに。。。
私、ユノを惚れ直しちゃったみたいですぅ~
2週連続でユノのステージ見ちゃったら。。。
私、どうなっちゃうんだろう
楽しみです
- 2012.01.19 Thu
TOHOSHINKI LIVE TOUR 2012~TONE~ <初日@横浜アリーナ>
行ってきました。
彼らの再始動の舞台。
「TOHOSHINKI LIVE TOUR 2012 ~TONE~」
初日の横浜アリーナ。
いつもお世話になっているトンペンさんのお力添えで。
彼らの復活の瞬間。
ともいえる場に立ち会ってきました。
席は。
見切れ席。
ステージにはかなり近くて。
ステージサイドにメンバーが来ると、
本当に近くで見ることができました。
袖横だから。
メンバーやダンサーさんの気合い入れの声が聞こえたり。
そういう意味では。
おいしい(笑)
席でした。
でもね。。。
やっぱり。
全体わからないのはきついっすね(苦笑)
だから。
ほかのブロガーさんがあげてるみたいに。
ライブの詳細を伝えたりなんてできないし。
私のここは。
そんなスタイルでもないし。。。
なので。
ブログだからこそ。
日記として。
私の記憶として。
感じたことをそのまま続いたいと思います。
まずは。
「おかえり。」
パールレッドのその海を見た瞬間。
初っ端から!!!
もう、泣いちゃいそうになりました。
二人が登場して、歌って踊り始めた瞬間。
ホロって(笑)
なんか。
うれしくて。
うれしくて。
彼らが戻ってきてくれたって。
そんな自己満足な、主観的な思いではなくて。
よかったね。
って。
ここに帰ってこれてよかったね。
そう、思ったら。
泣けてきて、泣けて来て。。。
みんな待ってたんだよって。
ここに戻ってこようとする貴方たちの頑張りを見守りながら。
待ってたんだよって。
そんなんで。
ちょっとホロっときてたんだけど。
一曲目を歌うそのかっこよさに。
そんな感慨深さも忘れて。
ペンラふりふりしていました(笑)
なんか。
正面からみてないからか
どう、楽しんだらいいの??
って、ちょっと戸惑うような演出があったり。
だったんですが。
二人でやる=パワーダウン・物足りなさ
なんて
微塵も感じさせないステージ、パフォーマンスでした。
ほんとね。
二人
ゼエゼエ。
ハアハア。
チャンミンはもちろんなんですが(笑)
ユノも汗だく、胸元まで真っ赤に上気するくらい。
激しいステージパフォーマンス。
圧巻でした。
きっとね。
二人でどこまでやれるのか?
って、期待と不安と両方をみなさん抱いていたと思うんです。
でも今はきっと。
二人で十分やれるんじゃん!!!
って。
今は、二人を今までよりもっと誇らしく感じているんじゃないかな。
って、そう思うくらいのライブでした。
それから。。。
ライブではこれまで聞くことができなかった。
ちょっとしょっぱい涙味の思い出のする。
あの曲やこの曲も披露してくれました。
聞くとやっぱり、熱いものがこみ上げてきましたが。
おかげで。
あの時から閉ざしたもの。
止まったままだった時計の針を進めてみようかなって。
そんな気持ちになりました。
実は今までずっと。
5人の曲は聞けずに。
日々を過ごしてきました。
でも。
聞こうかなって。
二人の軌跡であることは間違いがないのだから。
閉ざしたままにするなんてもったいないし、
二人にも失礼かなって。
だから。
これからは少しずつ。
彼らの軌跡も解放していきたい。
そんな気持ちになりました。
できれば。
二人で歌いなおしたものも聞きたいですけど
それから。
韓国での曲の日本語verもまさか聞けるなんて思わなかったし。
ユノのソロがあの曲で。
あんな…
で
な振り付けで。
生で魅せられるとも思わなかったし(笑)
あ…私。
ラストのほうで。
例の瞬間を正面&下から見上げるようなアングルでの。
スクリーンの映像。
見れませんでした(爆)
刺激強すぎ(笑)
チャミのソロもまさかのX JAPAN.
ロック好きの私としては「キャー」ですよ!!!
ノリノリで「oh~ Rusty nail♪」って、叫んでました。
が。
隣の若い子。
「???????????」
って、あっけにとられていました(苦笑)
チャミのロック。
かっこいいっす
ファンのボルテージも上がるし。
ライブの中でも起爆剤的な役割になりそうな予感。
最初は緊張しているのが見て取れた二人も。
後半はだいぶリラックスしてきて。
いい意味で力が抜けていて。
二人が楽しんでいるのが。
本当に見て取れて。
見ているこっちも楽しくなるし、シアワセな気分になる。
そんな。
ステキな笑顔を見せてくれていました。
そして。
なんども。
なんども。
ありがとうって。
頑張りますって。
応援よろしくお願いしますって。
私たちの一人一人の灯す赤いライトが。
私たち声援ひとつひとつが。
ユン○ルよりも効く、栄養剤になるのなら。
いつでも。
駆けつけますよ~
来週。
名古屋公演を見てきます。
今度は。
見切れ席ではなく。
正規の?S席なので。
演出もちゃんとわかるかな?
っと、今から楽しみでなりません。
今日も見に行った方によると。
昨日よりもだいぶリラックスしていたみたいなので。
より。
いいライブに会えるのではないかと今から期待しています♪
っと。
相も変わらず。
思いつくままに、書き綴っているので。
支離滅裂ですが。
要は、
楽しかったと。
要は、
東方神起は最高だと。
そういうことです。
- 2012.01.17 Tue
もう…
軽く泣きそうです(笑)
ついに明日から始まります。
『東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~』
皆さんのお力添えをいただき。
なんとか、その船出の瞬間。
初日の舞台を、その同じ空間で
味わい、感じることができることになりました。
もう、先週あたりから
ドキドキ。
ソワソワ。
落ち着かなかったんですが…。
ここ数日は、
違うことで、ドキドキ、ソワソワ。
実は、
年明けから、首にしこりができ。
それがどんどん大きくなってきていまして。。。
先週、病院に行った後も、
腫れが倍になり、痛みも出て。。。
という状況で。。。
熱がでてもおかしくない!?
と、初日を目前にして。
不安に駆られておりまして。。。
今日、仕事を休んで。
改めて診察を受けてきました。
その結果。
悪性腫瘍の心配はまずないが、
腫れがひどくなっているのは事実。
ということで、薬を処方され。
木曜日の検査を受けることになり、帰ってきました。
とりあえず。
一安心でしょうか。
薬が効けば、腫れも痛みも治まってくるでしょうしね。
心置きなく。
LIVEに集中できます♪
なんかね。
やっぱり、特別に感じてしまう。
あの日々を乗り越えて
やっと二人で立つ、単独LIVEツアーの初日。
ずっと。
ずっと。
待っていました。
ずっと。
ずっと。
信じていました。
いつか、帰ってきてくれるって。
それでもやっぱり。
不安だった。
苦しかった。
でも。
心が離れることはなかった。
辛いとき、思い返すのは。
彼らの笑顔だった。
彼らの歌だった。
彼らのパフォーマンスだった。
彼らが思うように活動できなかった頃。
現実から目をそらすために。
仕事の忙しさを理由に。
少し距離をおいていた時期もありました。
でも。
嫌いになったわけではなかった。
ずっと。
胸の奥には、彼らを思う気持ちがあった。
why?で戻ってきたとき。
ステージで踊る彼らをみて。
涙がこみ上げた。
本当に東方神起だ…って。
明日は、きっと。
もっと、考え深いんだろうな。
二人で作ったアルバムを引っ提げて
二人で初めて挑む、全国ツアーの初日。
その場に。
同じように彼らを思う方々の助けによって。
幸運にも。
立ち会うことができます。
私は、今回のツアー。
本当に幸運にも。
トンペンの皆様のご厚意で。
何公演かその場で、楽しむことができます。
今回、
見切れ席で、会場内に入れることになりました。
きっとね。
あの日までの私のように。
あの日、「買えたよ~!!」
って、メールをもらう私のように。
行きたい。
会いたい。
でも。
チケットがなくて。。。
って、そんな思いの方、たくさんいると思います。
遠くて行けないとか。
体調が…とか。
きっと。
明日、行く人。
行かない人。
いろんな思いで。
明日のその時に。
それぞれの思いをはせているのだと思います。
だから。
私は。。。
彼らを全力で、
見て、楽しんで、感じて、応援して。
この目に焼き付けてこようと思います。
体調の不安は消えませんが。
思いっきり。
楽しんできます。
